さ行のネットワーク用語の解説※個体マイナス水素イオン
酸素対策には水素が良い!個体マイナス水素イオンは、沖縄産の食用サンゴカルシウムを構成するミネラルに吸蔵させて作られています。サンゴに含まれているカルシウム等の元素がつくる格子の中に、小さな水素が大量に入り込んでいるのです。こうして、水素を気体ではなく固体として”食べる水素”にすることに成功しました。ご存知のように、水素は原子番号が1番の最も小さい元素です。その小ささをいかして、すみずみまで行き届きます。
さ行のネットワーク用語の解説※食べる水素固体マイナス水素イオン
3ポジ登録
バイナリーなどのマトリックスによる組織構築の場合、自分をベースセンター(メインセンター)とし、さらに直下のレフト・ライトも同一名義で登録すること。マーケティングプランによってはボーナスを有利に取得できる場合がある。3点登録とも呼ばれる。
昇格
特定の売り上げを達成(売上条件)、または傘下に特定のランクの達成者を育成(教育条件)することによって会員のランクが上がること。昇格することによって会員のランクが上がること。昇格することによって還元率が上がることなどから、差額収入によるボーナスアップが期待できる。主にステアステップ採用企業に使われる場合が多い。

書面不備
連鎖販売取引において、未然にトラブルを防止するために「特定商取引に関する法律第37条」に、交付を義務付けられている書面の内容に不備があること。「概要書面」と「契約書面」の2種類があり、記載しなければならない内容は法律で詳細に定められている(02年11月号参照)。
ステアステップ・ブレークアウェイ
定められた売り上げや会員数などを達成することによって、段階的に還元率が変動しランクが昇格していく仕組み。収入の多くがランクの違いによる差額収入によるところが大きい。最高位のランクに到達したグループは独立した販売組織とみなされる。多段階方式ともいう
スピルオーバー
バイナリーなどのマトリックス組織構築において、上位者に定められた紹介者以上の実績があった場合、下位に配置されることをスピルオーバーされる、という。直訳は「こぼす・あふれる」などの意
スポンサー
本来の意味は「保証人または後援者」。ネットワークビジネスでは直接の紹介者のこと。また、スポンサリングというと勧誘のための活動を表す。新規会員を獲得した紹介者に払い出されるボーナスのことを「スポンサリングボーナス」と呼んでいる主宰企業もある。
セブンアップ方式ユニレベルなどのマーケティングプランの付帯条件で、紹介者が増えるごとに、還元レベルが奥行き深く還元される仕組み。ブレークアウェイ後のオーバーライドに採用されている場合もある。最高還元レベルが6レベルでも9レベルでも総称として「セブンアップ」という。アメリカのある州の法律で、7レベルまでしか還元が認められず、そこで最初に採用されたことから呼称となった。
※ ネットワークビジネス2008年世界始動!今まで培った人生のスキルを最新のネットワークビジネスに生かしませんか、アジア圏7拠点、日本、香港、台湾、タイ、シンガポール、マレーシア、韓国に展開準備中、最新ネットワークビジネスのメンバー募集です。